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Self Design Elevation Study  Japanese https://sdeart.com/

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About SDE Study & Therapy Program : 日本語

 

        自分に集中する時間をつくり

 一生を左右する感性の磨き方を身につける

    セラピー & 感性のStudy 

フォローアップ 電話個人セッション付き

            SDE Study Workshop 

 

  Cecilia 個人セッション受付中❣️

  グループワーク 受付終了❣️

  自分ペースで学ぶ指導者養成コース お申込み受付中❣️

  個別四か月コース お申込み受付中❣️

  遠くの方も ビデオまたは 電話でフォローいたします。

 

 

言動のマスターといえる心の声の聴き方が分かれば、

物事や人との快適な関係の作り方がわかるようになります。

 

自分の人生の確かな道は、

「ある種の心の奥の声に基づいて決める」ということが、とても大事であると分かってきます。

声を聴くことから感性を高め、高いレベル、

深い喜びを感じる人生をデザインしてみませんか?

 

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● 時間は、自分に相応しい形で かけないとならない

『 精神を自由に羽ばたかせる真空の遊び場が 時間を忘れさせる   Cecilia K      』


例えばビジネスの世界、デザイン、子育て、など簡単にノウハウを磨き、結果を出したいという方が おられますが、本当は自分に相応しい方法は 一人ひとり違います。

本質ではない 知識や手法を学ぼうとすると、さまざまなものを身につけないとならなく なります。自分の時間、お金、エネルギーを必要以上に費やすことがないよう、根本的基盤である自分の資質、それを動かす感性を見いだすには、何をどうしたら良いかを識るのが SDEのセッション、ワーク&セオリーを学ぶ本格的なコースです。

本質を自分の感性で見いだせるようになるには、時間をかける必要があります。

だから いかに 楽しみながら 飽きずに時間をかけられるかが、ポイント。

 

 

 

 ● 自分に合った生き方、仕事を識る、目標の立て方を識る

「 数字に置き換えたり、自分らしい目標を持つには 必然性がいる     Cecilia K  」

 仕事、ビジネスと数字は つきものですが、

自分に合わない 目標や計画を立てても 実行するには無理があります。

 

自分らしさ、自分の身体、ライフスタイル、個性、などなど、

自分の満足の基準を 明確に知り、飽き来ない 無理がない行動があれば

目標は達成できます。

しかし、大抵の場合 、自分の心を知らないために、満足さえ知らない場合が多いのです。

 

多くの失敗や 無駄な動き、失敗の連続は、

自分の心、感情の奥ひだを読みとれないことから きています。

感情がわかり、初めて 計画を立てることができるようになります。

何故なら、感情には過去の記憶、既成概念、その他 条件付けが現れてしまうからです。

 

SDE は そこに着目し、自分の個性や希望を きちんとした 計画に置き換える、

識別、判断、行動できる 感性を養います。

このセオリーは インド哲学がもとになっています。

 

 

 

      

    

copyright ©︎ 2018-2020  SDE Artlosophy こちらで得た 特有の知識、指導法他、

指導養成コース 修了者以外の方々の

全てのコンテンツ について、無断使用を禁じます  

 

 

 

 

 ● 自信を養うことが早道

自信は 行動により 育っていきます。

行動には 先に申し上げた 感性が 養われないと むずかしい。

感性を磨くことが自信を育てる早道なのです。

自信のない行動には、 それなりの結果しか だせません。

自信は 誠に培う必要があります。

 

最も大切な セルフイメージも、自信が育ち どんどん 更新できます。

 

 

 

 

     このSelf Design Elevation の五感のワークと古びない真のセオリーで、

     自分に 時間をかけ、心と丁寧に向き合い、人生をデザインする羅針盤である感性を養います。

 

・ コースプログラム 以下リンクより  Study Event 

・  お申込みお問い合わせ Contact まで

 

 

 

 

  

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 — 独自の感性が 自分物語を生きる羅針盤—

         自分に集中する時間をつくり

    一生を左右する感性の磨き方を身につける

    感性で人生をデザインする

     Self Design Elevation

 

    セッション • 四か月個別コース• 3か月集中指導者養成

 

 

 

このワークとセオリーは 自分の言動の全てを創っている、

最も大切な心の声の聴き方、体験を深めるものです。

心の声は、感性に通じ自分の本心を知っています。

 

 

 

 

 

言動のマスターといえる心の声、感性の聴き方が分かれば、物事や人との快適な関係の作り方がわかるようになります。

 

自分の人生の確かな道は、

「ある種の心の奥の声に基づいて決める」ということが、とても大事であると分かってきます。

 

声を聴くことから感性を高め、

自分自身と、自分に相応しい本当に豊かな人生をデザインしてみませんか?

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・ 受講を決める際の参考/受講される方は このページを必ずお読み下さい  

・  お申込みお問い合わせ Contact まで

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Q: なぜ、ある人はとても幸せそうで、
才能を生かし、人間関係、仕事、事業も上手く行ってるのでしょうか?

A: 今何が必要か!を捉えられる、
自分独自の感性が開いているのですね。

心豊かな、本当の成功者とは
得ている 収入に必ずしも比例せず、
真に心が開いている方です。

独自の感性が開くと
自分に必要なアイデアの出し方、
現在の限界から可能性の開き方まで、
全てを捉える感覚や判断、個性のナビゲートが
全く変わります。心も豊かさを保てるのです。

 

 

Q: 今からでも感性を磨けるのですか?

A: はい、日常的な取り組みから身に付きます。
感性を磨くには、ワークだけでは無く
セオリーを活かすことが必要です。

知識、ノウハウのコレクション、
資格、 通常の学びは、コンサルは
すぐに古びてしまう、
消費される知識の注入のようなもので
常に常に 補充しないとならないものです。

だから、
自分の存在に関わる、決して古びない
本質的な知識を知り、感覚を体得する必要 
があるのです。
それは、泳ぎを覚える感覚に 非常に近く
一度覚えたら忘れる時期があっても
気づくと、思い出し 使うことができます。

 

 

Q:どんな風に学ぶのですか

A: 感性は人生の羅針盤です。
元々ある自分独自の感性を開くために、

声と聴覚を使うワーク、または 自分の得意分野の感覚を磨き
インテリジェンスを引き出すセオリーを
感覚、知性を統合し、感性を磨くプログラムで見いだします。

 

 



・ 受講を決める際の参考/受講される方はこのページを必ずお読み下さい  

・  お申込みお問い合わせ Contact まで

 

 

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● こんな方に
①精神的理由
他人の常識に囚われず自在心を養いたい
人生を根底から豊かにしたい
心の安らぎ、喜びを感じたい。

②経済的理由
自分らしい 個性に向いた仕事、事業、
やり方で、気持ちよく収入にしたい。

③コミュニケーション
クライアント、パートナー、部下、
チーム、家族と心から分かり合える 
深い、愛ある繋がり 絆を作りたい。

④創造性の向上
個性的なサービスを開発し、種類、方法を
向上させ、お客様に喜んで貰いたい。

⑤ 指導を充実
日常生活、学校、ビジネス、サークル
伝達や指導が必要な場を円滑にしたい。

⑥ こんな仕事をされる方にも
自営業者、会社役員、セラピスト、教師、医師、コーチ、カウンセラー 、クリエイター、アーティスト
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・  お申込みお問い合わせ Contact または、Facebook 齋藤セシリアかおる まで

 

              数ヶ月に渡り 自分に集中する時間をつくり

              一生を左右する感性の磨き方を身につける

 

 

 

 

このワーク& セオリーは

自分の言動のを創っている、最も大切な心の声の聴き方、体験を深めるものです。

心の声は自分の本心を知っています。

 

心の声の聴き方が分かれば、物事や人との快適な関係の作り方がわかるようになります。

 

自分の人生の確かな道は、

「ある種の心の奥の声に基づいて決める」ということが、とても大事であると分かってきます。

 

声を聴くことから感性を高め、 人生デザインをする体験をしてみませんか?

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copyright ©︎ 2018-2020  SDE Artlosophy こちらで得た 特有の知識、指導法他、

指導養成コース 修了者以外の方々の

全てのコンテンツ について、無断使用を禁じます  

 

 

 

 

 

◆受講を決める際の参考

 

受講される方は必ずお読み下さい
Self Design Elevation とは何かが 分かると思います。

 

 

 

    

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指導養成コース 修了者以外の方々の

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● 諦めない強い気持ち、独自の感性、感覚を養う
個性を使う原動力となる感性を開く感覚習得には とても 精神力、持続力を必要とします。

それで、集中したワーク時間の積み重ねとセオリーによる意識づけの継続が、諦めない強さを養います。

人間の頭は騙されやすく、五感の刺激で簡単に影響を受けてしまうから、日々の生活、過ごし方の中で 知性をクリーンに保つことが必要になります。

毎日のワーク実践には 沢山の時間を必要としませんが、ワークを行うタイミングこそが最も重要であり、その為には、古びないセオリーを知らないと善悪に左右され、必要なタイミングに気づきません。

 

そして、その気づきが習慣にならないと、自分独自の感性を見出だしても、気づかず、全てが幻想に終わってしまいます。

参加を検討されてる方は、お金と命の時間が無駄にならぬよう、しっかり活かして、学んだことを 是非実践してくださいね。

 

 

 

※ フォローアップについて

個人セッションは随時、そしてワークをバージョンアップさせるSDE研究会は不定期で 開催しています。

以下、少し長いのですが どのようにSDEが生まれ、使われた後、何が起きているかの経過をご紹介します。
ここ10年くらいから重要なことを抜粋し まとめた 私の物語です。

私たち一人ひとりには異なる物語、異なる取り組み方を見つけ出す必要があります。自分にはどんな物語があるのか どうぞ 想像しながら お読み下さい。

 

 

 


・ コースプログラム 以下リンクより  Study Event 

   フォローアップ ビデオまたは電話個人セッション付き

・  お申込みお問い合わせ Contact まで

 

 

 

◆ SDEの始まり
このワーク研究の下地はアートセラピーを行っていた17年以上前に遡ります。
本格的に伝え始めたのは、インド哲学を集中して学びサンスクリット語の発音をマスターし2010年にスタートさせた 海外教育チャリティ活動です。これまでに、インド、レバノン、ネパール、日本で 凡そ3000人以上の方に伝えてきました。

しかし、チャリティ活動にチカラを入れすぎ、気持ちが善意に偏り、経済活動も全く裏目に出て、バランスを崩し全財産を使い果たしたのです。

 

そんな中、アートの縁だけは途切れず、母校、東京造形大学のI教授に機会をもらい、SDEの前身である、Human Art Education : Conscious Experience Integration を論文にまとめ 学内での指導者としての審議にかけられました。しかし、物凄く期待していたのに、あえなく落ちてしまい非常に落胆。

まだまだワークとセオリーが日常に生かされてない状態でした。これは その後も、私が 個性に目覚めるまで続きました。

 

以下.....
日本で、この教育を本格的コースにして 伝えて行こうと グループコンサルなども受けました。しかし、型にハマったやり方しか学べず、私には全く向かない知識にエネルギーを費やしてしまいました。
その頃、仕事= お金、ということに疑問を持ちながらも、そのマインドから全く抜け出せずにいました。

グループコンサルから私が学んだことは、ノウハウは役に立たないことに気づいたことだったと思います。当時、物凄く頑張りましたが、方向性、打ち出し方が、完全にずれていたと思います。

しかしながら、その時期に、本気で学びに来た稀有な少数の人たちとは、現在も 密接に関係を築き、SDE研究会に参加され学んで頂いております。
皆さんは、とても自然体で成長して行っています。そして時に共にワークショップを開催しています。

 

 

 

● 変化の始まりとSDEワークの取り組み
1999年からアーティスト活動をしていたものの、自分の取り組みに疑問を感じ 2010年に棚上げ、そして NGO 活動をスタートさせましたが、失敗と大変な苦労の連続でした。
非常な苦労を伴う仕事は自分に相応しくない、と知りつつも抜け出せずにいました。

2013年以降、それまで以上に自分の方向性に悩みました。日々変わってしまう善悪の基準で、心が揺れ、何事も判断がつかない状態にありました。

 

2014年、アート制作を再開し 20年以上前から付き合いのある、私の作品を常設する東銀座で個展開催したり、絵をレンタルしたり、作品を販売することがなんとか 出来ていました。

そうして、このSDE のワークを、教える前に実生活に積極的に取り入れるべきだと気付いたのは約 二年前の2015年の終わりです。
声のワークショップを開催しつつ、特に、思考に流れてる言葉と人生の青写真の関係を理解し、それから、飛躍的に判断や行動が変化し始めて行きました。

 

 

 


・ コースプログラム 以下リンクより  Study Event 

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● 自分の個性、全ての人が持つアーティスト性を使う
私にとって アーティスト性は個性を作り上げる 基盤でしたが、他人の作り上げた箱の中で生きようとしていたし、自分の可能性を信じ切れず、アートに没頭出来ずにいました。

しかし転機がきました。2016年 初め アーティストとして尊敬していたデビッド・ボウイが亡くなったことです。
私はこのまま死ねない、と、アートにコミットするスイッチが入り、意識が完全に変わりました。

そうして、アーティストとして生き切ることに本気になり、間も無く イタリアのキュレーターに気に入られ、縁が出来、初めての ヨーロッパ、イタリアの展覧会に出品することになりました。

 

( アジア : インド、ネパール、中東 :レバノンの展覧会は 自ら 主催して経験しております) 

 

しかしまだ この頃は、言葉が人生に与える影響に気づいていても、感情を上手くコントロール出来ず、時折、強い不安と闘っていました。
それでそれを振り切るかのように、思い付いたことは 、やや無理矢理実行していました。
まだ、内面のエネルギーの整え方を熟知していませんでした。
2016 年秋、NYのギャラリーに所属する、エージェントと契約しました。アメリカでは現在まで、芳しい成果は 出していません。
さらに、そのエージェントは 2017年 秋、プエルトリコで被災し、私のアメリカでの活動は 一時的に暗礁に乗り上げました。

 

 

 ( 2018 年 NY で日本人アーティストをフューチャーするチームに出会い、審査に合格。

  来年は ニューヨークを視野に入れて活動の目処も立っています ) 

 

 

私は ここで、アートをやる意味、
仕事は 何の為にやるのか、熟考する機会を与えられました。それは成果以上に大きな意味があります。

また、そこから派生した人間関係で、世界的に活躍するキューバのキュレーターに気に入られ、パナマでの2019年の展覧会企画に繋がりました。

2016/7 年 続けて、 Tokyo 谷中と、根津のギャラリーで個展を企画して頂きました。2017年 春は アラブ首長国連邦 ドバイ、アメリカ ニュージャージー、秋はイタリア ベネチアの展覧会に参加しました。

 

 

 

 

●アカデミックな教育現場とSDE
SDEはアカデミックな場に縁があります。
レバノンのインターナショナルスクール、国立図書館や インド カルナタカ 州の NGO が運営する学校、ネパールでは政府の学校などに。
日本では、2015年に 世界的に有名なデザイナーを輩出してきた、日本で最初に出来た デザイン学校、桑澤デザイン研究所と縁を結びました。

 

2017年五月、アートと哲学のインテグレーションは、実は ヒューマンデザインだったと気づき、万人に分かりやすいセルフデザイン、という見せ方、名前にバージョンアップしました。
2017年夏は、昨年に続き、SDEワークショップを開催して頂きました。

 

 

 


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●オーダーメードアートと経済効果
SDE ワークの成果で 私は かねてより やりたかった オーダーメードで絵を描く仕事をスタートさせることが出来るようになりました。

SDEの研究をもとにしたワーク実践は、生業であるアーティスト活動にとても良い影響を与え、心を豊かに仕事ができるようになりました。
やがて徐々に経済効果もあがりました。しかし、経済効果以上に大切な、内面の喜び、自信や安堵感に繋がりました。

 

 

 

 

 

● 海外アートシーンとの繋がりと拡がり
秋は、コレクターの皆さまのサポートのおかげで、 藝術の都 ウィーンのトップギャラリーと契約しました。さらに 10月はニューヨークに、12月は韓国釜山の美術館の展覧会にも招待作家として招かれるようになり、だんだんとスケールが大きくなってきました。

夏には、トルコ 第九位にランクするベゼテップユニバーシティの彫刻家 T教授から、絵画科、彫刻科から、同大学教授への推薦がありました。

 

丁度その頃、イギリス クイーンメリー ユニバーシティ オブ ロンドン の客員教授、レディングユニバーシティD名誉教授と知り合い、論文交換をし、Cecilia のアートと哲学は、自分の環境構築哲学研究と核心が本質的に同じだと、大変気に入って下さいました。

そうしてD教授はトルコのためにレファレンスレターを書いて下さり、トルコだけでなく、2018年 年間代表アーティストになった、オーストリア ウイーンのギャラリーにも提出することも出来、ディレクターには喜んで頂くことが出来ました。

 

また、SDE Study は教授たちのアドバイスを受け、真に 役立てるために

論文にまとめ、海外の教育機関、におくる計画があります。 

 

 

 

 

●語学力
私が 海外教育活動を始めた2010年当時、全く英語は出来ませんでした。
まだまだ流暢なとは 言えませんが、日常的に 海外の方とやり取りすることで、自然に上達して来ています。
SDEのワークとセオリーで感性が磨かれ、学びに一番重要な集中力、識別力が高まることで様々なことが 自然に上達してきています。

 

 

 

 

 

●人間関係の改善
私にとり SDEの一番特筆すべきことは、人間関係の改善です。実は九月に入院したのですが、逆にそれが家族との関係改善に繋がりました。
内面の平和、日々、感謝の心に満ち、純粋に素直に生きられるようななったことが、 一番の喜びです。私が 基礎を伝えた 姪も、俳優座の美術でデビューを飾り、家族で喜びあいました。

それから、トラウマには可能性を開く鍵があることに気づきました。完全に自分を信じる力を取り戻し、自分の既成概念をぶち壊す力を使うようになり、相反する ネガティヴ、ポジティブ両方のエネルギーの使い手になりました。

 

 

 

 


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● 自信を培う   人生への態度、決断、行動が変わる  
あれ程、悩み深く、落ち込み安かった私が
迷わない力、悩まない力を使うようになり、

成長と限界を打ち破る、
自分を疑う問い掛けるチカラ、
想像力が増えてきました。

それは、他人の気持ちを思いやる 想像力に繋がり、自分や他人を諦めない粘り強さ、諦める潔さも知り、
愛する力、突き放す力、
繊細な気持ち、荒ぶる気持ち、

そんな 全ての感情の力を俯瞰し使い分けられるように なってきました。

そして、心から通じ合い深く仲良くなれる友人が増えて来ました。

結局、揺るぎない自信とは何かを 体感的に理解した、ということですね。

 

 

 

 

 

 

●感情の使い手になる
ワーク実践で、心のモードに気付くと、
魂が 感情を俯瞰出来るようになり、

感情を深く味わいながらも、
魂と感情を切り離してみるようになります。

すると、判断と決定が速まり
善悪を超えた行動に移るようになります。
自分らしさや自在心が 拡がった、
ということですね。

そうして、自分自身、人間関係、
仕事への取り組みも次元が変わりました。

 

しかしながら
最も大切なことは
お金儲けビジネスではなく、
ヒューマニティーであり、
スピリチュアリティー( 精神性)であり

生きるということは、
愛を学びながら創造性を拡げ、
愛を分かち合うこと。

それが、
人間の本来の仕事だと思うようになりました。

仕事へのストレスや不安が 激減しました。

 

 

 


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● 成長の基盤を心に築く
生きていると、様々なことが 巻き起こり
感情を揺さぶってきます。

しかし、大事なことは、
感情が フレキシブルであることです。

柔軟な感情は、
実は 気づきや 発見、反省、改善に
繋がるのです。

心には、大変な力が 隠されているようです。
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人生の羅針盤=自分独自の感性を磨くとは、つまりは 無限な心を識ることです。

心を柔軟に 心の声を聴き、
本当の幸せに気づき、土台作りを行うのが
SDEのワークショップの目的です。

どうか 生まれて来た自分の本当の物語を
味わってほしいな、と思います。

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数ヶ月に渡り 自分に集中する時間をつくり

 一生を左右する感性の磨き方を身につける

フォローアップ 、ビデオまたは電話による個人セッション付き

             


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      お申込み後  お振込み先をお知らせ致します

 

 

 

 

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アートと哲学で磨かれる感性とは何か、何故大切か

 

    

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SDE Self Design Elevation は 感覚と知性を統合した感性の磨き方を伝え

暮らし、人生、仕事、自分自身を豊かにすることを目標にした学びです。

 

 

このStudy は 特に専門家、アートや五感を扱うことを仕事にしている方のためのもの

またはご自身を自分の人生のマスター にしたい方のためのものです。 

 

ワーク指導される方は、自分の自然なライフスタイルの中で、

何かしら 五感を使うことに 携わることが求められます。 そうでないと このSDEが言うところの感性を磨くことは 難しく、従って 指導は不十分になるのです。

 

 

 ◆ アートの3つの3つの側面

アートをワークにする場合 理解したいことは、

アートには 3つの側面があると知ることです。

 

① セラピー 癒し
②トリートメント 整え
③グロウス 成長

この3つのアートの段階と役割を 明確に理解することで、サービスの作り上げ方、提供の仕方を高いレベルに保ち、クライアントの満足を得られます。

そのためには、指導者は アートとは 何か?を言葉で語れるようにし、クライアントとコミュニケーションする際に使う、言葉とは何か、という言葉の本質的な理解、使い方を同時にマスターする必要があります。

そうして初めて、アートの役割を総合的に理解でき、さらに たった一人のクライアントのために必要な、フレキシブルで統合的なプログラムを
今瞬間に産み出す力が養われるのです。

つまり アートを仕事にする者は
その統合的理解とプログラム構築のためには、言葉についての学びを 同時に行う必要があります。

なんとなく、あいまいにではない
明快な言葉の扱い方があるのです。

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●言葉のセオリーとは何か

一言で言えば、知的な力を知り 感性の統合に役立てるものです、

知的な力を高めない限り 感性が総合的に アップすることは

稀です。

 

例えばアート、という言葉が インド古代語、サンスクリ

ット語だと知る方は稀です。

それを識ることで、認識、目的、行動が変わるのです。

 

 

私たち人間は 思考で使われる言葉に基づき 人生の計画を立てていますが、言葉についての明確な知識は、インド哲学によるセオリーが 役立ちます。

SDE は その言葉のセオリーを伝えます。

このセオリーを知ることで、自分が考えている次元を認識したり、改善したり、 クライアントの問題や課題を見抜き、解決を助けることにもなります。

また 一番重要なことは、
言葉についての深い認識を得ることで、
これまで学んだことを整理したり
新しいことを 産み出すために、
とても役立ちます。

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● 元々の力に還る

SDE の学びとは新しいことを学ぶ、
知らないことを学ぶ、のではなく、

元々ある あなたの中にあるオリジナルな宝物、才能を知り 人生のシナリオを知り、
光をあてると機会であり、使えるものに変え、人生を豊かに美しく暮らすための、
サポートだと お考え下さい。

様々なワークで感覚を磨き、
セオリーを学び 知性を磨く、

そうして、それを保つことで、一番大事な感性を ずっとずっと、純水に保つことができます。

 

 

それを保ち初めて、人生に、仕事に、クライアントに
よい結果を生み出すサポートになるのです。

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アート指導を目指す方は  感覚と知性 を統合した 感性を磨く必要があるのです。

その知性の分野の代表の学びが  哲学のセオリー、言葉の理解です。

 

 

 

 

アート専門指導者 養成コース
Website : 
Study Program
http://jumacecilia.simplesite.com/427047350

Course, Event page 
http://jumacecilia.simplesite.com/426863836
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お問い合わせ お申込み Contact まで

 

 

 

 

 

 

 


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これより 以下は 教育活動の記録が主になります

東京渋谷 NHK 前
日本で最初にできたデザイン学校
桑澤デザイン研究所
夏期特別講座より 2016,2017 実施

Artlosophy Summer Design Workshop 2016

Color Communication Work

in India Bangalore AIRD Education Center

Teacher program

 

Artlosophy founder

S Cecilia Kaoru 

japanese Artist 

→  about her 

Color Communication Work

  • 音楽プログラム:レバノンの詩を日本語で朗読 音を感じる感性を養う

    2012年
    レバノンバークリーン国立図書館
    地球と子ども・愛を繋げるアートの森 
    国際チャリティアート巡回展

  • アート鑑賞プログラム:レバノン インターナショナルスクールの子どもたちと。 (福島会津の皆さんのアートで心を心を解放プログラムより)

    2012年
    レバノンバークリーン国立図書館

    地球と子ども・愛を繋げるアートの森 
    国際チャリティアート巡回展

  • アート展覧会(スモールレクチャーと質疑応答):アートがボーダーを超える

    2012年
    レバノンバークリーン国立図書館
    地球と子ども・愛を繋げるアートの森 
    国際チャリティアート巡回展

  • カラーワーク、言葉のワーク&音楽集中力プログラム

    インド カルナタカ州 バンガロールAIRD Education Center


    カラーワーク:色彩で感情を豊かにする。
    言葉のワーク:思考のエネルギーを健やかにする
    音楽集中力プログラム:集中力を養う

  • 2012 展覧会

    2012年
    インド カルナタカ州 バンガロールAIRD Eduction Center

    地球と子ども・愛を繋げるアートの森 
    国際チャリティアート巡回展

    写真は日本から届いた絵画
    作家たちの作品

  • 2012 デッサンワーク

    インド カルナタカ州 バンガロールAIRD Education Center

    物事をありのままに観る力を養う。
    聴く力、話す力を養う。

  • 会津:アートで心を解放 プログラム

    被災された皆さまの避難所を訪問。
    心の傷をいやしながら
    前向きな力を自分の中から
    引き出す。

  • 音楽プログラム:インド舞踊 オディッシーダンス

    2012年
    レバノンバークリーン国立図書館

    地球と子ども・愛を繋げるアートの森 
    国際チャリティアート巡回展

  • 会津:アートで心を解放 プログラム

    被災された皆さまの避難所を訪問。
    心の傷をいやしながら
    前向きな力を自分の中から
    引き出す。

  • 2013年 デッサンプログラム

    2012年11月
    デッサンワークで
    観る力を中心に、五感の感覚を高め、集中力を養う。
    観察力を養う。

  • 2013ネパール:展覧会

    2012年
    ネパール カトマンズ 
    地球と子ども・愛を繋げるアートの森 
    国際チャリティアート巡回展

  • 2011ネパールプログラム 幸せな世界を思い描いてみる

    2011年12月
    幸福な世界を思い描く
    自分の好きなこと、得意な分野で世界の役に立つ。

    狙い:言葉で思考が変わるので
    美しい言葉を使えるように指導し、子どもたちが健やかなマインドを育て想像力、創造性育む。

感性を高める食育

繊細でダイナミックな感性を高める食